(9月の議員活動)
(会議) (1)こども園視察(9月6日) (延期)地震の為
(2)議案配布(9月10日)(延期)地震の為
(3)9月議会(19日~20日・21日予備日) 地震の為、延期
(会議以外の議員活動)
①(9/1日)
●一般質問の準備(原稿整理)
②(9/3)
●一般質問の準備(原稿整理)
●議場でのパネルの映り具合を確認。
●未回答の資料の確認。
●議員のレターケースに教育委員会への再質問の文書を(田村議員を除く)
●こども園との基本協定における「通園バスの管理責任の所在」を顧問弁護士に
問い合わせをすることを総務委員会での審議を文書で要請。
③(9/4)
●産業経済課で、追分旭における林地開発行為の経過と森林面積の変化についての説明を聞く。
●健康福祉課に『眼底検査の実施の確認をするが、来年度に向け予算請求もしないとのこと。
担当課の存在意義が問われる。あれこれ言うが、要するに重要性を認識してないと言うことだ。
●教育委員会から、再質問の回答が夜届く。内容を見てちょっと驚く。初耳だ。
1回目の質問で説明を求めたのだが、全く説明されていなかった部分だからだ。
④(9/5)
●教育委員会に、通園バス運行の『委託契約書』の提供を求める。
●教育委員会では、質問・指摘を正確に受け止めていないようだ。
(基本協定書を正確に読んでいない印象を強く受ける。手間がかかりそう)
(
⑤(9/6)
●震度6強の地震、朝6時過ぎに安平町を襲う。
(電気と水の完全ストップ・家電話・インターネット不能状態)
★役場職員は粉骨砕身。大奮闘。・・・・ご苦労様。
⑥(9/8)
●議会事務局より・・・・9月議会延期の連絡あり。
⑦(9/11)
●電柱(大町139の33)の電柱が傾斜しており、危険であるとの訴えがあり、即刻、
北電の苫小牧支社に修理を申し入れる。快諾を得る。
⑧(9/12)
●倒れかかった電柱が直っていた。(夕刻に確認)
⑩(9/20)
●牧田議長に「議員団として町とは別に(委員会に分かれて)、被災状況の視察を提案。
(時期尚早と、断られる) 町が一定の状況把握が出来た後で、臨時議会または、特別委員会、
又は、全員議員協議会を開くことも進言。行政報告や一般質問だけじゃ、ダメだとも意見を言う。
●議会事務局から、臨時議会が10月9日に開催されるとの連絡がある。
説明では、補正予算の審議と言うことであったが、「地震の被害や課題」を報告できる範囲で
行うことを要請。質疑も行うことを申し入れる。
