2019年
(3月の議会活動)
3月8日(金) 3月定例議会(15日まで)
3月25日(月)・・・議会報告会
3月26日(火)・・・議会報告会
3/1
●登記簿謄本を取りに行く。
●議会の準備(一般質問と予算書のチェック)
3/2
●議会の準備(一般質問と予算書のチェック)
3/3
●議会の準備(一般質問と予算書のチェック)
●議会改革委員会の開催を求める。
3/4
●担当課に、道の駅の「指定管理基本協定書」と
「年度協定」を請求する。
●担当課に「児童館の管理運営に関する基本協定」と
「年度協定」を求める。
● 議会改革委員会を開催しないとの議長回答が来る。
●議会の準備(一般質問と予算書のチェック)
●議会事務局から、議員の「発言の自由」を制限するFAXが届く。
3/4
●「議会事務局(町サイド)からのお願い」は、議員の発言の自由を奪うものではないか?
3/5
●教育委員会から、児童館管理の年度協定とと道の駅担当課から開業準備の協定書を受け取 指定管理に関する年間協定は議会当日配布とのこと。
●木林FAXの件で、町長・副町長に問い合わせ。
●木林faxの件で町長に会う。町長・副町長は指示していないとのこと。
●木林氏に撤回を申し入れるが、拒否される。「やれとは言ってない」との弁。
「・・・をお願いします」と言えば、「やれ」と言うことだ。特にこの場合は。
3/6
●北海道新聞に、こうした事例が、他の町村にもあるか、調査依頼の手紙を出す。
●あつま町議会では、町長の「町政執行方針」に対しては、議員の質疑を行なっている旨、確認 する。当たり前だ。行なっていない安平町のおかしい。議会後、更に調査をこなう。
3/9
●議会1日目
安平山パークゴルフ問題
議会の議決に基づかず、「報告」だけで、「赤字ゴルフ場」を
町が引く次ぐ事を決める。
条例を決めてからでないと、決定できないのに、条例の提 案もされていない。地方自治法96条違反だ!
3/10
●道新記者に「安平山パークゴルフはまだ決定していない」旨のメールを送る。
3/11
●議会 一般質問(「新規掲載」に掲載)
●議会 3/12~14 議会(予定び消化)
●議会 3/15 予備日を午後5時半まで実施。安平町始まって以来。
(田村議員から文句を言われる)
3/16
● 教育委員に「義務教育学校」に関する一般質問の資料を送る。
3/18
● 建設課に「道の駅の(本体工事)の工事監理の記録を請求。
● 政策推進課に「総合会議」の資料を請求し受け取る。
● 総務課長に情報公開黒塗り問題」の審査会の開催を再度請求。
● 石狩振興局に会社への「立ち入り検査の結果」の情報公開請求
3/19
● 胆振振興局に追分旭の現地調査の情報公開請求。
● 教育委員会に安平山パークゴルフ場の入場者数と収益の5年間の推移のデータを求める。
● 建設課に堆肥の所有権の移動(購入)に際して移動した書類の提要を求める。
3/20
● 教育委員会より了解の返信。
● 建設課とはメールのラリー。(未解決)
● 石狩振興局から電話。胆振振興局への請求も石狩振興局で開示するとのこと。
3/21
● 本日、二人の知事候補が来町し第一声。いずれにも不参加。
● 黒塗り問題の「審査会」用の原稿の準備。
3/22
● 全員協議会・行政事務組合会議
● 自治会長との懇談会の事前打ち合わせ
3/24
● 教育委員へ2回目の手紙。(義務教育学校に関して)
3/25
● 建設課に情報公開請求をする。(道の駅の本体工事の工事監理の請求)
● 国民健康保険加入者における低所得者の割合(資料)を受け取る。
● 教育委員会の開催日時を確認する。
● 予算委員会の録画のチェック予約
● 黒塗り問題の審査会の日程の確認(4月8日の週?)
● 自治会役員との懇談会(安平地区11人参加)
3/26
● 議会報告発行の準備
● 審査会の資料準備
● 自治会役員との懇談会(遠浅地区)
3/28
● 教育委員会を傍聴・・・法律違反問題に触れず。
● 予算委員会の録画の点検(記録を取る)議会事務局へ
3/29
● 議会報告(虫の絵・鳥の眼・議員の眼)の印刷の値段調べ
● 町民(60代、70代)の中から、義務教育学校の予算化に対して
監査請求が起こる。(道新報道・・胆振版)
● 再度、予算委員会の録画の点検(記録を取る)の為、議会事務局へ。
